保健事業について

健康保険組合では、被保険者や被扶養者の健康の保持・増進を目的に以下の保健事業を行っています。

健診事業

こちらをご覧ください。

広報

全被保険者を対象に、機関誌「ヘルシーファミリー」を配付しています。健康保険組合の給付や事業の概要やお知らせ、健康についての知識や情報を盛り込んだ内容となっています。ご家庭に持ち帰ってご利用ください。

シニア世代の健康サポート事業(ロコモティブシンドローム対策)

ロコモティブシンドローム予防のために重要となる「運動習慣」と「食生活」等、わかりやすく解説したパンフレットを送付します。
また、希望者はスマートフォンアプリを活用した、専門家(健康運動指導士)による月4回・3カ月間の遠隔による運動アドバイスが手軽に受けられます。

※ロコモティブシンドローム(通称:ロコモ)とは?
運動器の機能低下により、「立つ」、「歩く」といった動きが困難になり、要介護や寝たきりの状態になってしまう、またそのリスクが高い状態のことをいいます。

60歳以上の被保険者の方を対象に、スマートフォンアプリを活用した健康支援サービスの案内も実施しています。
費用:イオン健康保険組合負担

特定健診・特定保健指導

こちらをご覧ください(PDFファイルが開きます)。

特定保健指導って何するの?

健康ポータルサイト Pep Up

こちらをご覧ください。

日本健康マスター検定受験料補助

合格者には受験料を補助します。(会社で補助を受ける場合は申請できません)
こちらをご覧ください。